ダンナにハーブの世話を頼み、まさかの変化が!

植物を育てるのが大好きな私。結婚後も毎日せっせとハーブの世話をしています。
見ていても癒されるし、食べてもおいしいハーブは私の癒しアイテムです。
そんなある日、うっかりスクーターで自損事故を起こしてしまいました。命に関わるものではなかったですが、1ヶ月ほど入院が必要になってしまい、落ち込む日々・・・
それに、心配なのは家に残った愛するハーブたち。我が家のダンナは私と違って植物には全く興味のないタイプで、世話なんて当然やったことが無いんです。
「大事なハーブなんだから、私の代わりにお世話頼むね!お願い!」とダンナに頼み込み、時々スマホに写メを送ってもらう日々。
やっと一時退院できるようになり、恐る恐るハーブの鉢を置いているベランダを見ると・・・枯れずにちゃんと生きていました!よかった!
早速久々に水遣りでもしようかと、ベランダに行こうとすると・・・ダンナが「待て待て、いいよ。俺がやるから」と止められました。
私の体を気遣ってくれてるのね!と喜んだのも束の間、ダンナ曰く「もう俺になついてるから、世話は俺がやる!」と・・・
いつの間にやらガーデニングに目覚めてしまったダンナだったのでした。

ネットデビューができない母

友人の母が広告をネットで見ているらしい。まぁ普通だとみんな思いますよね?でも私にとってはとてもスゴイ事。私の母は、どちらかというと機械音痴。もっというと怖がり。リモコン操作を間違えるだけでパニックになる始末…そんな母はひとり暮らしをしているので、新聞もとっていないし広告が見れたら便利なんだろうなぁ、と思っていた時に友人からこの話を聞いたので、ちょっと考えさせられましたよ。今はガラケーだし、スマホに替えてあげるべきかとも思ったのですが、視力が良くないのでスマホでは小さいからタブレットがいいかと色々考えています。でもね、ひとり暮らしっていうところがポイントなんですよ。何か間違ってタップした日はすぐ連絡がくるのでは…と思うとちょっとウザい。でもちゃんと教えてあげないといつのまにか有料サイトとか行っちゃいそうで怖いし…どうしたらいいものか…家に誰か一緒にいてすぐに聞ける環境っていいですよね。そして通信費の問題。携帯以外にもう1回線契約するか、家にネットをひくか。どっちにしても通信費は増すわけで。結局母は「お金かかるならイイや」だって。なぜこんなに通信費って高いのでしょう。高齢者には高いと思うので、もう少し安くて使いやすいサービスが出来るといいですね!

ゆとり世代の夫

友人の話。友人が結婚してからはお互いなかなか会えずにいたのですが、最近やっと会えました。家庭の話など聞いてみたのですが、なんと衝撃発言!「夫がつまらない」と。話をきいてみると、将来についてやりたいことが無いのだそう。うーん。その旦那様というのは彼女や私よりも年下になるので、世代的にはちょっと価値観の違う世代ではあるかもしれない。でも、結婚してから知ったのか、彼女もびっくりしたような話だったけど、こちらはもっとビックリですよ!私はというと逆に年上の旦那様なので、そっちよりの考え方に寄っていくので、ますます、ひと世代下の価値観はちんぷんかんぷん。これから子供を一緒に育て、ひとつの家庭を守っていくにあたって大丈夫なんだろうか…私の母も愚痴っていたことがあった。わたしが幼い頃、父親に家はいつ頃建てるか、なんて話をしたときに話をごまかされ、しばらく経って再度聞いてみると、家は建てる気がないんだという話。ガッカリしたそうです。女としては結婚する前に知りたい事実ですよね…同世代は話しやすい分、衝突も多いかもしれないけど、世代別価値観というのは、色々大変なんだなぁ、と思うこの頃です。あ、私もか。

怒る心理

なぜ人は怒るのでしょう。
よくその人のためを思って怒っていると言われていますが、果たしてそうなのでしょうか。

私は普段あまり怒ることがありません。
ミスをしてしまった後輩には、何でこうなったかを聞くようにしています。

しかし職場ではしょっちゅう怒る上司がいて時には大きな声も飛び交っています。
自分がミスをして怒られた時は反省しますが、
上司の機嫌で怒らなくてもいい時も怒っているように感じています。
罵声が聞こえるだけでもストレスになっています。

ミスをしてしまった時にお叱りを受けることで成長できる人もいますが、
中には、お叱りを受けることでのびのびと仕事が出来ず、職務に支障がでる人だっていると思っています。
受け取り方は一人一人違いますし、その人にあった教育の仕方をしていかなくてはいけないのではと思っています。

会社の大きな損失となるようなことや人の命が関わっていることなどはさすがに怒鳴られても構いませんが、
毎日のように怒るのはおかしいんじゃないかと思って日々考えています。

歌の歌詞で口論し合った学生時代

懐メロ聞いてて急に思い出したことがある。
PRINCESS PRINCESSの「M」の歌詞で高校の時に女子で口論しあったことだ。
歌詞の「あなたの居ない右側に…」という家事があるんだけど

自分が右側に居て、左に貴方が居ない右側に慣れた派と
自分は左側に居て、貴方が右に居ない左側に慣れた派と

クラス内の女子で別れたもんだ。私は自分が右側派だったんだけど今考えてみたらどっちでもいいじゃん!!と思ってしまう。
それでもあの頃は本気で口論して、女子クラスで男子がいなかったから、他のクラスの男子を連れてきて実際に一緒に歩いて巻き込んだりした。
連れ回されたり、待機させられたりして男子には迷惑だったかも知れない(笑)

今となってはいい青春の思い出になっているけど、同窓会とかで話を出したらまた口論とかしそうな気もする。
どっちでもいいけど言い合うのか。楽しかったんだよね♪大人になってから口論っていうと本当に本気の周りから見たら醜い争いとかしかしないから、こういうどっちだっていいじゃん!?という内容の口論が懐かしい。

今はみんなどう思っているのかな?最近会ってないから久しぶりに同窓会でも開くかな、たまには自分が幹事になるのもいいだろう。

最近のキラキラネームがクイズみたい

キラキラネーム流行ってる最近ですが、読めない子が多すぎませんか?
私の時代にもありすちゃんとかちょっとキラキラしてた子も居たけど、最近は当て字がすごい子とか居るからどんな名前か当てるのにクイズみたいな感覚がする。
同級生も、キラキラネームをつける人たちが居るけど、完全にあて字だからどんな思いで名前をけたのか聞いてみたいもんだ。

1番衝撃を受けたのは、セシルマクビーが大好きだからと子供にセシルちゃん(漢字は公表しませんが)って名前をつけた同級生
それで初めて思ったのは、キラキラネームをつけているのは自分と同じ世代の人達だということ
だって月って書いてムーンとか、火星って書いてマーズとかはもろ私世代のセーラームーン好き世代だもん

人の子だから何にも言わないけど大人になってからのこととき考えたらあまり、飛び抜けた名前は考えてあげたらいいのに…
なんでもいいけど泡姫って書いてアリエルとか、他のことを連想させる名前は反対したい。
泡姫って男から言わせたらソープ嬢のことらしいから…

キラキラ世代が大人の頃はキラキラだらけでそれが普通なのかも知れないけど、まだ理解というか飲み込めない自分がいます。
子供が出来たら何て名前つけようかな….

言葉について

最近日常的に聞かれることが多い「ら抜き言葉」。元々は間違った言葉でしたが、今は容認されるようになってきています。しかし、私はとても気になります。気になりますし、聞いていて違和感で嫌悪感さえ感じます。TVではタレントがら抜き言葉でコメントしても、字幕スーパーは「らを入れて」出しているのを見ると、やはり間違っているというのが正論なのかと思えます。しかし、あちこちでら抜き言葉を耳にし、目にします。その度に不快感を感じます。
「全然○○ない」という言葉も、気になります。全然大丈夫と言われると、なんだかむず痒くなります。全然という言葉の後には否定表現が付くのが言語の規範です。もちろんこれが100%正しいという事はないというのが現状ではありますが、なぜ皆はこぞって間違っていると言われている言葉を使用するのでしょうか?今の大人などは、子供の頃はきちんと使えていたはずでしょうに。周りに流されてしまっているのでしょうか?
私は頑なに、正しいとされる言葉を使っていきたいです。

危険でもやめられない山スキー

仕事の都合で長野県に移り住んでからといもの、冬場は毎週のようにスキーに出かけています。
大学の頃は周りの流行りもあってスノーボードに転向していたのですが、やっぱり昔から馴染み深いスキーに戻りました。
主なフィールドは白馬村の方です。
大地震があって、地区によっては大きな被害を受けたことが記憶に新しいですが、スキー場は問題なく営業しています。
風評被害のせいか、例年より人が少なくてむしろ快適に滑れますね。
スキー場としては痛いところでしょうけど。
白馬の方のスキー場は、かつてオリンピック競技の会場だったということもあって、海外からもたくさんのスキーヤーが訪れます。
とくに日本とは季節が逆の南半球からの方が多いようですね。
たまたまレストランで相席になったオーストラリア人に聞くと、日本のスキー場は素晴らしいとのことでした。
雪質がいいのはもちろんだが、サービスが行き届いているとか。
日本人はそれが当たり前だと思ってしまいがちですが、外国人から見ると感動ものだそうです。
日本に住む者として誇らしい限りでした。

ポカポカ陽気に誘われて

日本海側や北陸方面では毎日のように大雪に悩まされているそうですが、
幸い我が家は心地よい陽射しに包まれています。
冬になると、どうしても外に出るのが億劫になってしまい運動不足になりがちなので、
近所の公園までデジカメを片手に散歩に行ってきました。
2年程前にデジタル一眼レフを購入し、旅行先で撮った写真をブログにアップしています。
でも、旅行の時しか使わないというのは勿体ない気がするので、最近では何気ない外出の時もカメラを持っていくようにしています。
いつでも写真を撮れるように周囲を観察していると、結構良い被写体を見つけることができるんですよね。
頻繁に通っていた場所でもそれまでは気付かなかったような素敵な風景に出会うことができます。
とくに写真は何気ない日常を切り取ることで、それを美化してくれる効果がありますね。
さらに最近は、マクロレンズを手に入れたので小さな花や虫などの拡大撮影にハマっています。
肉眼では中々気付かない世界はとっても面白いものですよ。

日本の会社で作られた薬がエボラに効果があった!


最初の頃、エボラの話題と言えば、暗い話題ばかりで、まるで終わりのない悲劇のように思えました。

ところが最近になって、日本の製薬会社によるインフルエンザの薬が効果を発揮し、エボラは決して治らない病気ではないというイメージも出てきました。
(さらに…)