最近のキラキラネームがクイズみたい

キラキラネーム流行ってる最近ですが、読めない子が多すぎませんか?
私の時代にもありすちゃんとかちょっとキラキラしてた子も居たけど、最近は当て字がすごい子とか居るからどんな名前か当てるのにクイズみたいな感覚がする。
同級生も、キラキラネームをつける人たちが居るけど、完全にあて字だからどんな思いで名前をけたのか聞いてみたいもんだ。

1番衝撃を受けたのは、セシルマクビーが大好きだからと子供にセシルちゃん(漢字は公表しませんが)って名前をつけた同級生
それで初めて思ったのは、キラキラネームをつけているのは自分と同じ世代の人達だということ
だって月って書いてムーンとか、火星って書いてマーズとかはもろ私世代のセーラームーン好き世代だもん

人の子だから何にも言わないけど大人になってからのこととき考えたらあまり、飛び抜けた名前は考えてあげたらいいのに…
なんでもいいけど泡姫って書いてアリエルとか、他のことを連想させる名前は反対したい。
泡姫って男から言わせたらソープ嬢のことらしいから…

キラキラ世代が大人の頃はキラキラだらけでそれが普通なのかも知れないけど、まだ理解というか飲み込めない自分がいます。
子供が出来たら何て名前つけようかな….

言葉について

最近日常的に聞かれることが多い「ら抜き言葉」。元々は間違った言葉でしたが、今は容認されるようになってきています。しかし、私はとても気になります。気になりますし、聞いていて違和感で嫌悪感さえ感じます。TVではタレントがら抜き言葉でコメントしても、字幕スーパーは「らを入れて」出しているのを見ると、やはり間違っているというのが正論なのかと思えます。しかし、あちこちでら抜き言葉を耳にし、目にします。その度に不快感を感じます。
「全然○○ない」という言葉も、気になります。全然大丈夫と言われると、なんだかむず痒くなります。全然という言葉の後には否定表現が付くのが言語の規範です。もちろんこれが100%正しいという事はないというのが現状ではありますが、なぜ皆はこぞって間違っていると言われている言葉を使用するのでしょうか?今の大人などは、子供の頃はきちんと使えていたはずでしょうに。周りに流されてしまっているのでしょうか?
私は頑なに、正しいとされる言葉を使っていきたいです。

危険でもやめられない山スキー

仕事の都合で長野県に移り住んでからといもの、冬場は毎週のようにスキーに出かけています。
大学の頃は周りの流行りもあってスノーボードに転向していたのですが、やっぱり昔から馴染み深いスキーに戻りました。
主なフィールドは白馬村の方です。
大地震があって、地区によっては大きな被害を受けたことが記憶に新しいですが、スキー場は問題なく営業しています。
風評被害のせいか、例年より人が少なくてむしろ快適に滑れますね。
スキー場としては痛いところでしょうけど。
白馬の方のスキー場は、かつてオリンピック競技の会場だったということもあって、海外からもたくさんのスキーヤーが訪れます。
とくに日本とは季節が逆の南半球からの方が多いようですね。
たまたまレストランで相席になったオーストラリア人に聞くと、日本のスキー場は素晴らしいとのことでした。
雪質がいいのはもちろんだが、サービスが行き届いているとか。
日本人はそれが当たり前だと思ってしまいがちですが、外国人から見ると感動ものだそうです。
日本に住む者として誇らしい限りでした。

ポカポカ陽気に誘われて

日本海側や北陸方面では毎日のように大雪に悩まされているそうですが、
幸い我が家は心地よい陽射しに包まれています。
冬になると、どうしても外に出るのが億劫になってしまい運動不足になりがちなので、
近所の公園までデジカメを片手に散歩に行ってきました。
2年程前にデジタル一眼レフを購入し、旅行先で撮った写真をブログにアップしています。
でも、旅行の時しか使わないというのは勿体ない気がするので、最近では何気ない外出の時もカメラを持っていくようにしています。
いつでも写真を撮れるように周囲を観察していると、結構良い被写体を見つけることができるんですよね。
頻繁に通っていた場所でもそれまでは気付かなかったような素敵な風景に出会うことができます。
とくに写真は何気ない日常を切り取ることで、それを美化してくれる効果がありますね。
さらに最近は、マクロレンズを手に入れたので小さな花や虫などの拡大撮影にハマっています。
肉眼では中々気付かない世界はとっても面白いものですよ。

日本の会社で作られた薬がエボラに効果があった!


最初の頃、エボラの話題と言えば、暗い話題ばかりで、まるで終わりのない悲劇のように思えました。

ところが最近になって、日本の製薬会社によるインフルエンザの薬が効果を発揮し、エボラは決して治らない病気ではないというイメージも出てきました。
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季節の変わり目

最近感じたことなんですが季節の変わり目がわからなくなってきました。

春から夏にかけての変わり目はある程度わかるのですが、夏から秋、秋から冬というところの気温が一気に変わってる気がします。
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野菜の値段

ちょっと前まで、野菜の値段が超高かった。

レタスなんて1個400円なんていう、もはや誰が逆に買うんだよみたいな値段だし、白菜にいたっては「8分の1サイズで100円」などという狂気の沙汰のような値段だった。
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ハローワークの就活セミナー

最近結婚を機に退職し、ハローワークで就活中です。

今日は履歴書の書き方と職務経歴書の書き方、面接のセミナーを受けました。

自己PRなんて学生の時以来で、久しぶりに自己分析して、ちょっと自信がなかったのですが、みんなの前で発表、ロールプレイングをしました。
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なんだかなぁな芸能人

芸能人が高級時計店で、先輩芸能人から否応なしに何百万もするような高級時計を買わされるという番組がある。

恐喝めいた無理やりな買い物をテレビで見ているこちらもこちらだが、なんとも変な感じがする。
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赤い羽根募金運動に思う

今日から恒例の赤い羽根募金の運動がはじまったようだ、朝買い物に近所のスーパーに行って気が付いた。スーパーの入口に赤い羽根募金の箱を持った方が3・4人づつ、ご丁寧に2つの入口に待機しているのだ。
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